【たったひとつの写真館】
カテゴリー: Monochrome/風景
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@桃太郎
Amsterdam! 4.
@桃太郎
Canon AE-1 FD 35-70mm Film: Fuji Neopan Acros 100
Lisbon 66.
@桃太郎
リスボンでの旅もいよいよ終盤です。
4日目。
午後にはアムステルダムへの便に乗るために
空港へと向わなくてはなりません。
午前中はリスボン市内を歩いてまわることにしました。
小雨降る坂の街は
また違う表情を見せてくれました。
上の写真は「お人形さんたちの病院」です。
壊れてしまった人形やぬいぐるみを修理してくれるお店です。
チビちゃんたちは好奇心いっぱい。
「え〜ん・・・」 半べそのチビちゃん。
大好きなパパが地下鉄への階段を下りて行っちゃったのね。
のん兵衛のパパさんはリキュール・ショップのウインドウ前に暫し立ちすくんでいました。
よく見ると、「!」・・・殆どのポート・ワインのお値段が優し過ぎます。 ^ ^;
(皆、三桁とは・・・。恐れ多くて飲めません。)
Lisbon 65.
@桃太郎
Obidos, Portugal.
オビドスでの撮影はこれにて終わります。(ホッ)
Lisbon 62.
@桃太郎
Obidos, Portugal.
Lisbon 60.
@桃太郎
Obidos, Portugal
Lisbon 59.
@桃太郎
Lisbon 58.
@桃太郎
オビドスはとても小さな町。
なのに教会は数軒建っていました。
人々の信仰の深さでしょうか?
強く包み込むように絡まる木の枝
地元の方々によるクラフト・ワーク
丘の上へ上へと続く小道
好奇心いっぱいに駆け上るチビちゃん
!
先週までバレンタインの催しを行っていたのでした。w
Keukenhof 1.
@桃太郎
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodacolor 200 (monochrome変換)
Lisbon 43.
@桃太郎
アルファマ地区
Lisbon in monochrome 2.
@桃太郎
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodak T-Max 100
Lisbon in monochrome 1.
@桃太郎
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodak T-Max 100
思えばフィルムを本腰で始めてみたのはリスボンでの旅のこと。
あれからデジタルには手を触れていません・・・
カメラ本体の露出計が機能していないということもあり
リスボンでは(Canon)EFをサブ機としていました。
なので、こちらにはモノクロ・フィルムのT-MAXを。
やはり、フィルムでのモノクロは難しいのですね・・・ ^ ^;
光の読み方が甘いので
被写体が(黒く)潰れてしまうこと多し。
旅から戻り、現像後にかなりショックを受けました。
反省を含めまして
敢えて、こちらに貼っておきます。(汗)
そろそろ、(カラー・フィルムに慣れてきましたので)
またモノクロに再挑戦してみようと思います。
Lisbon 37.
@桃太郎
Lisbon Alfama
アルファマは1755年のリスボン大震災の災害から
唯一免れることの出来た地区でした。
昔ながらの家屋がならび、そこには緩やかな時間が流れています。
Lisbon 27.
@桃太郎
宿への帰路。
「おやすみなさい・・・」
この日は疲れていたのかしら
部屋に辿り着くやいなやベッドへ。
Lisbon 18.
@桃太郎
バイロ・アルト地区
モノクロは難しい・・・
@桃太郎
Canon AV-1 FD35-70mm 1:4 Film:FUJI NEOPAN400
銀塩モノクロ1本目・・・
は1月に訪れたヒンデローペンという港町から始めました。
以前にデジタルでの写真をこちらにアップしましたので
同じ風景に見覚えのある方もいらしゃるかも知れません。
・・・が。 ^ ^;
やはりフィルムでのモノクロは難しいですね。
こちらのフィルムはお店で現像とプリントをお願いしました。
プリントを見る限りは陰影があるのに
フィルムを自分でスキャンしてみたら・・・
なんだか”のっぺらぼう”です。
現像処理ソフトにてコントラストを付けていじってみましたが
やはりプロの方の焼付けにはかないません。
おまけに粒子も粗く出てしまいました。w
ぼんやりとしていて
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodak T-MAX100
”心霊現象”・・・? ^ ^;
いえいえ。
私の修行が足りないせいです。(笑)
モノクロ(フィルム)時代の写真家の方々は本当に凄いな〜
と、改めて感じ入りました。
色が無いぶん、光と影の読み方がとても大切なんですね。
白黒での表現は奥が深いです・・・
さあ、修行、修行。 *^ ^*
Lisbon 3.
@桃太郎
す、す、すみません・・・。
リスボン到着後の私の第一目線は
この鳩くんでした。 ^ ^;
今晩中には写真を整理&編集しようと思っていたのですが
なかなか時間が取れませんでした。
明日には何とか旅日記の続編を・・・。
無題
@桃太郎
冬の朝 5.
@桃太郎
冬の色
@桃太郎
Hindeloopen
winter 2008
故障
@桃太郎
今朝、いつものように皆が起きてくる前にちょっぴり早起きをして
カメラからPCに画像を取り込んでいました。
先日、ダニカちゃんが遊びにきてくれたときの「わいわい工作教室」の模様。
そこで思わぬ事故が・・・! ^-^;
写真館に入館しようと(ネット・サーバーに接続しようと)したところ
あれれれれ?
USBがうまく接続してくれません。
何度試しても駄目。
よく見ると、USBのハブ・ポート(接続部分の金具の一部)が
クネッと曲がり、奥深くに入り込んでいるではありませんか!汗
・・・そうなのです。
我が家のPCのUSB接続ハブは2つあるうちの一つが既に壊れていて
カメラの画像取り込みも、CDへの書き落としも、プリンター&ネットへの接続も、
たった一つのハブを使って。
その都度コードを入れたり外したり。
それを何度も繰り返すものだから、接続時の負担が大きかったのですよね。
そして接続線(金具)の一つに力が加わり、中にメリ込んでしまったのでした。
我が家のパソコンは日本からのもの。(日本語しか見る気になれないもの。^ ^;)
”夏に帰省するまでは当分PCの無い生活になるのだなぁ〜・・・。”
悲しいというよりも、今回は何だかすっきりした。
だって、このパソコンくん、何度も故障の危機に対面している。
その都度、幸か不幸か頑張って乗り超えてくれたPCくん。(単にラッキー)
私としてはPC生活に然程の執着も無い。
3年前まではまったく無い暮らしをしていたのだし。(それも凄いでしょう?笑)
嗚呼、でも、待って・・・
カメラから画像を取り込むことも、
プリンターを接続することも出来ないのよね???
(焦る写真ヲタ)
写真ライフまでもアナログになるのか〜。
(う〜む・・・それもそれで悪くはないかも。勉強になるし。)
「これで良かったのだ。」 ^ ^
基本的に思考回路が前向きというか(バカ)
楽天的な私・・・
いや、吹っ切れた後のアッケラカンとでも言うのでしょうか。 (^ ^;
あれれ?
では、何故この書き込みが出来たのか、
・・・ですって?
それはね、
諦める前に、一度がんばってみようかな。・・・と
夜中に喉が渇いて目が覚めたついでにピン(裁縫用の太い針)で
寝ていた金具をヨイショ、ヨイショ、と掘り起こしたから。
グッジョ〜ッブ!(笑)
やり始めたらナカナカ辞められなくて1時間以上も掛かったけれど。^ ^;
うまく元の形にピ〜ンと戻せました。
・・・ただいま4:25。
また少し眠ることにします。
おやすみなさい。 *^ ^*
追伸: そんな理由もあり、更新およびに皆さんのところへのご訪問が遅れています。
本当にごめんなさい。
明日は友人たちが泊まりで遊びに来てくれる予定なので、またまたお休みです。
週末にゆっくりと・・・♪楽しみにしています。
奄美大島にて。
@桃太郎
夏の帰省中に訪れた奄美の海。
民宿「海」のお母さんの笑顔が今でも胸に焼き付いている。
嗚呼・・・ほんとに「季節はずれの写真館」ね。 *^ ^* ドンマイ、ドンマイ♪
一休み、一休み。
@桃太郎
奄美大島にて。
2007年 夏
猫のいる風景
@桃太郎
Hindeloopen.
18/01/2008
den Haag
@桃太郎
午後 カフェにて。
@桃太郎
ふたり
@桃太郎
Artis, Amsterdam
December 2007.
a prayer
@桃太郎
Cologne Cathedral (Kolner Dom)
Cologne, Germany 2007.
station 「駅」
@桃太郎
Cologne, Germany
December 2007.
street musician
@桃太郎
寒空の下
路行く人々に音楽と愛を。
クリスマス前には足も早まる。
気が付かずに通り過ぎてゆく。
そこへ
ちょこちょこと歩み寄る女の子
「はい、どうぞ。」
(おじさん、どうもありがとう。)
小さな手には硬貨が。
急ぎ足がとまる。
思わずにこっと微笑みを誘う。
街角にはあたたかな空気が流れだした・・・
音楽が愛を育む瞬間(とき)を見た。
A Happy New Year !
@桃太郎
元旦の朝に
スキポール空港にて。
新年明けましておめでとうございます。
たくさんの温かなコメントをどうもありがとうございました。
本当にとても嬉しかったです。 *^ ^*
新年のご挨拶、並びに
お返事が大変に遅くなってしまい、ごめんなさい。
4日間ほどお休みを頂いていました。
チビちゃんたちが冬休み中だったことと
パパもお休みでしたので・・・
その間に様々なことを考えたり、
また経験させて頂いたり、
やり残したことの整理などをしていました。
新年もどうぞよろしくお願い致します! *^ ^*
また皆さんとご一緒に写真を楽しんでゆきたいです。
桃太郎
空港のターミナル前にはオリー・ボーレンの屋台が例年同様に登場しました。
オランダでは大晦日にこの”オリー・ボーレン”(油であげたボール=ドーナッツ)を
家族と一緒に食べるのが古くからの習わしです。
クリスマスが近付く頃には
このドーナッツ屋台がどこの町にもやって来ます。
オランダの冬(暮れ)の風物詩なのです。 *^-^*
「どうして大晦日に空港にいたの?」
ですって?(^-^*
それはね・・・
こちらから先を写真日記にしています。
お時間のある方はページをさかのぼってみて下さいね。*^ ^*
雨の空港 2.
@桃太郎
「雨」
そして「空港」というテーマは
いつかモノクロで撮ってみたかった題材です。
反射する舗道
光と影
かなり難しいですね・・・ (^ ^;)
また時をみて挑戦してみます。
31/12/2007
Schiphol.
電車を待つ。
@桃太郎
年が明けて。
家路へと向かう電車を待つチビちゃん。
我が家の息子は”電車おたく”。
そしてママは”駅おたく”。 *^ ^*
なぜか駅や線路のある風景が大好き。
今年は列車で旅がしたいな。
01/01/2008
Airport Schiphol
@桃太郎
大晦日の空港。
夕暮れ時には雨に濡れて・・・
暮れの空港を行き交う人々の群れ
急ぎ足で家路へと向かう到着客
佇む心には
日本で暮らす家族や友人の顔が浮かぶ。
あと数時間後にはカウント・ダウン。
こうして今年も無事に家族で過ごせることに感謝!
再会
@桃太郎
季節はずれとなる前に・・・と、
クリスマス風景を優先に駆け足でアップしてきました。
でもね
私にとっては大切な出来事がクリスマス前にありました。
高校時代に出逢った親友との再会。 *^ ^*
とは言っても、毎年会ってはいるのだけれどね♪
偶然にも(やはり縁が強いのでしょうね。)私がオランダに嫁いだその翌年くらいに
彼女も結婚をして、彼の転勤先であるイギリスはロンドンへ移りました。
ロンドンへは海を越えて空の旅で1時間。
すぐに会いに行ったものです。
でも、その翌年には私が出産。
小さなお姉ちゃんを連れて、それでも会いにゆきましたが
翌々年には、今度は彼女が出産。
頑張り屋さん&しっかり者である彼女はワーキング・マザーとなり
今でも子育てと仕事、家庭の両立に充実した忙しい日々を送っています。
お互いの子どもたちが学校にあがると、やはり会うことはなかなか出来なくなりました。
自宅ではメールも毎日は開けない彼女・・・たまにお互いに電話でおしゃべり。*^ ^*
だから、こうして会えるのは最高の時間!
今年は12月14日〜17日の間、家族で我が家に来てくれました。
楽しかったなぁ〜♪
一緒に行った動物園での写真を想い出にアップしておきます。
以前も同じ場所で撮りました。(この写真館に納めてあったはずです。^ ^)
あのときはモノクロの古い写真・・・そう、チンパンジーの写真が飾ってありましたね。
この日はアムステルダムの小学校に通う小さなお友達が描いた絵が飾られていました。
子どもの感性は本当に天才的・・・!こちらのアーティストなんて、まるで小さなゴッホです。
優しいパパさん。*^ ^*
友がこうしてめぐり逢えたこと、幸せそうな姿を見ることは、やはりとても嬉しい。
ニホンザルさんたちも猿山でひなたぼっこ。*^ ^*
とは言っても、とっても寒そうね・・・
ペリカンくん。
も、やはり寒さで丸まっていました。(がんばって!)
T子ファミリーのわんぱく長男くんです。
きみは本当に大物です。(^ ^*
そして愛らしい♪
T子ファミリーの微笑ましい後姿をこっそり盗撮。
・・・なんて。
実は写真は沢山撮って欲しいと頼まれていたので。 *^ ^*
モノクロが好きだと言っていた彼女にただいまレタッチ加工中。CDもうすぐ送るからね〜。
それにしても愛らしい・・・♪
愛くるしすぎます・・・!
うちのチビちゃんはもうメロメロでした。
一生懸命に気をひこうと、玩具やお菓子を持ってゆきます。
「どう〜じょ。 *^ ^*」
でもね・・・
ぶわししししぃぃぃぃ・・・!!
こっぴどくやられていました。 (^ ^;)
女の子につれなくされればされるほど燃え上がるタイプなのでしょうか・・・
チビちゃん、悲しそうな目をするも、またもめげずに奉仕をします。
(キミの行く末を見たゾよ。)
チビちゃんのためにアップ。
アップ、 アップ♪
いじわるなママより。
パブにて。
@桃太郎
ケルン(ドイツ)到着初日の夜。
クリスマス・マーケットを散策した後に
「やはりビールとソーセージだよね。」
と、裏通りに見つけた地元の人々で賑わうパブに入ることにしました。
でも、パパのお目当ては実はソーセージではありませんでした。
メニューを物色中のパパ、(ブレていますが。^-^;)
ドイツ語の表示にしばし無言に。
「あった〜!コレだ♪」
どうやら見つけたようです。
骨付きの大きな豚の足のローストを。笑
とってもご機嫌に。 *^ ^*
そうです。
コレがその塊り肉です。
「はじめ人間ギャートルズ」に出てきそうですね。
(・・・どのくらいの方々が知っているのでしょう。 ^ ^;)
あちらはマンモスのお肉だったかと思いますが。
ドイツ産の白ワイン(リースリング)は美味しかったです。 *^ ^*
お姉ちゃんも元気よく、「は〜い♪」
ひょうきんなチビちゃん。
「おいしいね、おいしいね♪」
おうちごはんが大好きな家族なので
滅多に外食をすることはありません。
(本当はしたくても、できないのよね。ははは。*^-^*)
でも、たまには、おそとごはんも良いなぁ〜♪
感想文 by ママ
屋台にて。 「母と娘」
@桃太郎
スケート・リンク
@桃太郎
マルクト広場にはスケート・リンクも開設されていました。
冬らしい光景です。
Koln (Germany) Christmas Market 2007.
@桃太郎
お姉ちゃんはハートやお花などの可愛らしいモチーフが大好き。
ピンクのハート型の風船をもらって幸せそうね♪
Nieuw Markt広場のクリスマス市へ。
こちらは紅茶専門の屋台です。
ハーブの香りに思わず立ち止まる。 *^ ^*
はじめは夢中になってメリー・ゴー・ラウンドに飛び乗っていたチビちゃん。
・・・ですが、やはり根はかなりの小心者。(←パパとママの子だものね。溜息)
そのうち、傍観者となり、端からお姉ちゃんを見守ります。
こちらは恐怖のあまりの空笑い。 (^-^;)
Sweets, sweets, sweets !
昔は甘党だったんだけどなぁ・・・。
やはりドイツ。木で作られた温かな、そして精巧なオーナメントが多く売られていました。
ブリキの玩具にもときめきますが、私にはこの自然素材の温もりがやはり最も落ち着きます。
玩具を作るために木を秩序無く伐採するのは良くないこととは思いますが。。。
あらあら。お菓子の屋台に気を取られ過ぎて、どうやらパパを見失ったようですね。*^。^*
(ママは撮影に気を取られ過ぎて、どうやら見捨てられた様です。笑)
ゴミ箱の周りをクルクルクル。
ママの目もクルクルクル。
無題
@桃太郎
koln, Germany.
Christmas Market 2007.
Koln Christmas Market 2.
@桃太郎
前ページと同様に、こちらもケルンのNieuw Markt広場内のクリスマス市場です。
お菓子作りが大好き♪・・・なので、ついついこちらの屋台に引き寄せられて。 *^ ^*
ぶら下がっているのはクッキーの切り抜き型です。
ふと、台の上に目線を移すと・・・
そこには昔懐かしいブリキの玩具たちが並んでいました。
思わず乗り出してしまう。。。
そういえば、幼い頃によく遊んだよね・・・
カンカン♪と、タンバリンを叩いて鳴らすお猿さんに
ネジを巻くと卓上の上をクルクルと廻る愉快な自転車。
私は仮面ライダーが大好きで、ライダー・ブリキも持っていたのだったわ。
え・・・っ、”年を自ら暴露している”・・・ですって??? (^ ^;)
いえいえ。まだまだ30台(のぎりぎりの場所でかろうじて引っ掛かっています)。
心はいつまでも子どものように純粋でありたいものです。汗
運河にてスケート。
@桃太郎
冬至
@桃太郎
夜明けの庭より。
@桃太郎
ひとりぼっちの自転車
@桃太郎
先日、Naardenの街角にて。
しばらくこの場所から離れられませんでした。
・・・どうしてだろう。
街角から、そっとあちらを見つめていた自転車が
なんだかさみしそうに見えたから
・・・かしら?
Naarden, 2007 winter.
今日は6ページ。街の表情だけをアップしてみました。
水のある風景
@桃太郎
森の中へ 5.
@桃太郎
チビちゃんの学校の遠足にて。
29/10/2007.
Kemphaan(Naarden).
ある冬の日の風景
@桃太郎
TRAM No.2
@桃太郎
ハーグの駅に降り立ち、トラム(路面電車)の2番に乗り込む。
先日、師匠(友人)宅へ向かったときの私の目線です。
写真をアカデミーで学んでいた友人が選んでくれた一枚です。
(もっともマシだという意味でしょうが。^ ^;)
・・・が、「何かが足りない・・・」とも言っていました。
私もそう感じていたので、BINGO! です。(^0^;)
さて、何が欠如しているのでしょうか?
構図・・・?
手前の女性の横顔の加減・・・?
要は、バランス・・・?
その「何」たるものがわからず、
日々、模索中です。
Please help me...
雨あがり 2.
@桃太郎
今日は友人たちと会うためにアムステルダムの南方へ出掛けました。
数年ぶりにお会いするS太さん。
お元気そうで何より!でした。(^-^*
今回はご出張でこちらにいらしていたのですが、オランダにはほんの数日のご滞在・・・
でも数時間でしたがお会いできて嬉しかった!
そして先週も我が家に来てくれて会ってはいたけれど
またまたYちゃんに会うことができた。(^-^*
今日はなんとYちゃんからフィルム・一眼カメラを譲って頂きました。
前々から写真熱にうなされている私を慈悲の(?)眼差しで見守ってくれているYちゃん・・・
大事なカメラを、本当にありがとう。
大切に大切に使わせてもらうね。
家に帰ってからも何度も何度も眺めてしまいました。
(眺めていないで、お勉強しなさいって。笑 ^ ^;)
来週はYちゃんのもとへ暗室での自家現像講習会へ参ります。。。
それまでに宿題をやり遂げねば・・・!(汗)
モノクロ・・・アナログでちゃんと撮れるかなぁ???
こちらはYちゃんのホーム・ページです。
http://www.yurikotaniguchi.com/
オランダへ自分の足で渡り、仕事をしながら美術学校で学んできた頑張り屋さんです。
写真を専攻していましたが、今は絵を描いているのよ♪(^-^*
先日、絵が売れたとのこと。(これで3枚目だそうです。)
私にとっては(@。@)ほどの額で。。。すごいなぁ〜!
これからも沢山の刺激やご指導を頂戴ね♪
モール 「ある日曜の昼下がりに」
@桃太郎
Amsterdam, 2007.
気に入って頂けましたら・・・こちらをポチ★して応援くださいね。
いつも皆さんの温かさに励まされています。どうもありがとうございます。(^-^*
秋の公園
@桃太郎
Amstelpark, Holland 2007.
気に入って頂けましたら・・・ポチッと押して応援下さると幸いです♪
街角にて
@桃太郎
The street musician.
Holland 2007.
気に入って頂けましたら・・・ポチッと押して応援けますと幸いです。
祈り
@桃太郎
A Prayer.
Notre-Dame Cathedral.
Antwerpen, Belgium 2007.
気に入って頂けましたら・・・ポチッと押して頂けましたら幸いです。
祈り
@桃太郎
A Prayer.
Notre-Dame Cathedral.
Antwerpen, Belgium 2007.
気に入って頂けましたら・・・ポチッと押して頂けましたら幸いです。
魚市場
@桃太郎
The fish market.
Holland 2007.
気に入って頂けましたら・・・ポチッと押して頂けましたら幸いです。
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Lisbon 66.
リスボンでの旅もいよいよ終盤です。
4日目。
午後にはアムステルダムへの便に乗るために
空港へと向わなくてはなりません。
午前中はリスボン市内を歩いてまわることにしました。
小雨降る坂の街は
また違う表情を見せてくれました。
上の写真は「お人形さんたちの病院」です。
壊れてしまった人形やぬいぐるみを修理してくれるお店です。
チビちゃんたちは好奇心いっぱい。
「え〜ん・・・」 半べそのチビちゃん。
大好きなパパが地下鉄への階段を下りて行っちゃったのね。
のん兵衛のパパさんはリキュール・ショップのウインドウ前に暫し立ちすくんでいました。
よく見ると、「!」・・・殆どのポート・ワインのお値段が優し過ぎます。 ^ ^;
(皆、三桁とは・・・。恐れ多くて飲めません。)
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Lisbon 65.
Obidos, Portugal.
オビドスでの撮影はこれにて終わります。(ホッ)
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Lisbon 62.
Obidos, Portugal.
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Lisbon 60.
Obidos, Portugal
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Lisbon 59.
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Lisbon 58.
オビドスはとても小さな町。
なのに教会は数軒建っていました。
人々の信仰の深さでしょうか?
強く包み込むように絡まる木の枝
地元の方々によるクラフト・ワーク
丘の上へ上へと続く小道
好奇心いっぱいに駆け上るチビちゃん
!
先週までバレンタインの催しを行っていたのでした。w
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Keukenhof 1.
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodacolor 200 (monochrome変換)
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Lisbon 43.
アルファマ地区
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Lisbon in monochrome 2.
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodak T-Max 100
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Lisbon in monochrome 1.
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodak T-Max 100
思えばフィルムを本腰で始めてみたのはリスボンでの旅のこと。
あれからデジタルには手を触れていません・・・
カメラ本体の露出計が機能していないということもあり
リスボンでは(Canon)EFをサブ機としていました。
なので、こちらにはモノクロ・フィルムのT-MAXを。
やはり、フィルムでのモノクロは難しいのですね・・・ ^ ^;
光の読み方が甘いので
被写体が(黒く)潰れてしまうこと多し。
旅から戻り、現像後にかなりショックを受けました。
反省を含めまして
敢えて、こちらに貼っておきます。(汗)
そろそろ、(カラー・フィルムに慣れてきましたので)
またモノクロに再挑戦してみようと思います。
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Lisbon 37.
Lisbon Alfama
アルファマは1755年のリスボン大震災の災害から
唯一免れることの出来た地区でした。
昔ながらの家屋がならび、そこには緩やかな時間が流れています。
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Lisbon 27.
宿への帰路。
「おやすみなさい・・・」
この日は疲れていたのかしら
部屋に辿り着くやいなやベッドへ。
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Lisbon 18.
バイロ・アルト地区
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モノクロは難しい・・・
Canon AV-1 FD35-70mm 1:4 Film:FUJI NEOPAN400
銀塩モノクロ1本目・・・
は1月に訪れたヒンデローペンという港町から始めました。
以前にデジタルでの写真をこちらにアップしましたので
同じ風景に見覚えのある方もいらしゃるかも知れません。
・・・が。 ^ ^;
やはりフィルムでのモノクロは難しいですね。
こちらのフィルムはお店で現像とプリントをお願いしました。
プリントを見る限りは陰影があるのに
フィルムを自分でスキャンしてみたら・・・
なんだか”のっぺらぼう”です。
現像処理ソフトにてコントラストを付けていじってみましたが
やはりプロの方の焼付けにはかないません。
おまけに粒子も粗く出てしまいました。w
ぼんやりとしていて
Canon EF FD 50mm 1:1.4 Film:Kodak T-MAX100
”心霊現象”・・・? ^ ^;
いえいえ。
私の修行が足りないせいです。(笑)
モノクロ(フィルム)時代の写真家の方々は本当に凄いな〜
と、改めて感じ入りました。
色が無いぶん、光と影の読み方がとても大切なんですね。
白黒での表現は奥が深いです・・・
さあ、修行、修行。 *^ ^*
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Lisbon 3.
す、す、すみません・・・。
リスボン到着後の私の第一目線は
この鳩くんでした。 ^ ^;
今晩中には写真を整理&編集しようと思っていたのですが
なかなか時間が取れませんでした。
明日には何とか旅日記の続編を・・・。
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無題
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冬の朝 5.
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冬の色
Hindeloopen
winter 2008
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故障
今朝、いつものように皆が起きてくる前にちょっぴり早起きをして
カメラからPCに画像を取り込んでいました。
先日、ダニカちゃんが遊びにきてくれたときの「わいわい工作教室」の模様。
そこで思わぬ事故が・・・! ^-^;
写真館に入館しようと(ネット・サーバーに接続しようと)したところ
あれれれれ?
USBがうまく接続してくれません。
何度試しても駄目。
よく見ると、USBのハブ・ポート(接続部分の金具の一部)が
クネッと曲がり、奥深くに入り込んでいるではありませんか!汗
・・・そうなのです。
我が家のPCのUSB接続ハブは2つあるうちの一つが既に壊れていて
カメラの画像取り込みも、CDへの書き落としも、プリンター&ネットへの接続も、
たった一つのハブを使って。
その都度コードを入れたり外したり。
それを何度も繰り返すものだから、接続時の負担が大きかったのですよね。
そして接続線(金具)の一つに力が加わり、中にメリ込んでしまったのでした。
我が家のパソコンは日本からのもの。(日本語しか見る気になれないもの。^ ^;)
”夏に帰省するまでは当分PCの無い生活になるのだなぁ〜・・・。”
悲しいというよりも、今回は何だかすっきりした。
だって、このパソコンくん、何度も故障の危機に対面している。
その都度、幸か不幸か頑張って乗り超えてくれたPCくん。(単にラッキー)
私としてはPC生活に然程の執着も無い。
3年前まではまったく無い暮らしをしていたのだし。(それも凄いでしょう?笑)
嗚呼、でも、待って・・・
カメラから画像を取り込むことも、
プリンターを接続することも出来ないのよね???
(焦る写真ヲタ)
写真ライフまでもアナログになるのか〜。
(う〜む・・・それもそれで悪くはないかも。勉強になるし。)
「これで良かったのだ。」 ^ ^
基本的に思考回路が前向きというか(バカ)
楽天的な私・・・
いや、吹っ切れた後のアッケラカンとでも言うのでしょうか。 (^ ^;
あれれ?
では、何故この書き込みが出来たのか、
・・・ですって?
それはね、
諦める前に、一度がんばってみようかな。・・・と
夜中に喉が渇いて目が覚めたついでにピン(裁縫用の太い針)で
寝ていた金具をヨイショ、ヨイショ、と掘り起こしたから。
グッジョ〜ッブ!(笑)
やり始めたらナカナカ辞められなくて1時間以上も掛かったけれど。^ ^;
うまく元の形にピ〜ンと戻せました。
・・・ただいま4:25。
また少し眠ることにします。
おやすみなさい。 *^ ^*
追伸: そんな理由もあり、更新およびに皆さんのところへのご訪問が遅れています。
本当にごめんなさい。
明日は友人たちが泊まりで遊びに来てくれる予定なので、またまたお休みです。
週末にゆっくりと・・・♪楽しみにしています。
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奄美大島にて。
夏の帰省中に訪れた奄美の海。
民宿「海」のお母さんの笑顔が今でも胸に焼き付いている。
嗚呼・・・ほんとに「季節はずれの写真館」ね。 *^ ^* ドンマイ、ドンマイ♪
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一休み、一休み。
奄美大島にて。
2007年 夏
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猫のいる風景
Hindeloopen.
18/01/2008
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den Haag
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午後 カフェにて。
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ふたり
Artis, Amsterdam
December 2007.
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a prayer
Cologne Cathedral (Kolner Dom)
Cologne, Germany 2007.
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station 「駅」
Cologne, Germany
December 2007.
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street musician
寒空の下
路行く人々に音楽と愛を。
クリスマス前には足も早まる。
気が付かずに通り過ぎてゆく。
そこへ
ちょこちょこと歩み寄る女の子
「はい、どうぞ。」
(おじさん、どうもありがとう。)
小さな手には硬貨が。
急ぎ足がとまる。
思わずにこっと微笑みを誘う。
街角にはあたたかな空気が流れだした・・・
音楽が愛を育む瞬間(とき)を見た。
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A Happy New Year !
元旦の朝に
スキポール空港にて。
新年明けましておめでとうございます。
たくさんの温かなコメントをどうもありがとうございました。
本当にとても嬉しかったです。 *^ ^*
新年のご挨拶、並びに
お返事が大変に遅くなってしまい、ごめんなさい。
4日間ほどお休みを頂いていました。
チビちゃんたちが冬休み中だったことと
パパもお休みでしたので・・・
その間に様々なことを考えたり、
また経験させて頂いたり、
やり残したことの整理などをしていました。
新年もどうぞよろしくお願い致します! *^ ^*
また皆さんとご一緒に写真を楽しんでゆきたいです。
桃太郎
空港のターミナル前にはオリー・ボーレンの屋台が例年同様に登場しました。
オランダでは大晦日にこの”オリー・ボーレン”(油であげたボール=ドーナッツ)を
家族と一緒に食べるのが古くからの習わしです。
クリスマスが近付く頃には
このドーナッツ屋台がどこの町にもやって来ます。
オランダの冬(暮れ)の風物詩なのです。 *^-^*
「どうして大晦日に空港にいたの?」
ですって?(^-^*
それはね・・・
こちらから先を写真日記にしています。
お時間のある方はページをさかのぼってみて下さいね。*^ ^*
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雨の空港 2.
「雨」
そして「空港」というテーマは
いつかモノクロで撮ってみたかった題材です。
反射する舗道
光と影
かなり難しいですね・・・ (^ ^;)
また時をみて挑戦してみます。
31/12/2007
Schiphol.
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電車を待つ。
年が明けて。
家路へと向かう電車を待つチビちゃん。
我が家の息子は”電車おたく”。
そしてママは”駅おたく”。 *^ ^*
なぜか駅や線路のある風景が大好き。
今年は列車で旅がしたいな。
01/01/2008
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Airport Schiphol
大晦日の空港。
夕暮れ時には雨に濡れて・・・
暮れの空港を行き交う人々の群れ
急ぎ足で家路へと向かう到着客
佇む心には
日本で暮らす家族や友人の顔が浮かぶ。
あと数時間後にはカウント・ダウン。
こうして今年も無事に家族で過ごせることに感謝!
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再会
季節はずれとなる前に・・・と、
クリスマス風景を優先に駆け足でアップしてきました。
でもね
私にとっては大切な出来事がクリスマス前にありました。
高校時代に出逢った親友との再会。 *^ ^*
とは言っても、毎年会ってはいるのだけれどね♪
偶然にも(やはり縁が強いのでしょうね。)私がオランダに嫁いだその翌年くらいに
彼女も結婚をして、彼の転勤先であるイギリスはロンドンへ移りました。
ロンドンへは海を越えて空の旅で1時間。
すぐに会いに行ったものです。
でも、その翌年には私が出産。
小さなお姉ちゃんを連れて、それでも会いにゆきましたが
翌々年には、今度は彼女が出産。
頑張り屋さん&しっかり者である彼女はワーキング・マザーとなり
今でも子育てと仕事、家庭の両立に充実した忙しい日々を送っています。
お互いの子どもたちが学校にあがると、やはり会うことはなかなか出来なくなりました。
自宅ではメールも毎日は開けない彼女・・・たまにお互いに電話でおしゃべり。*^ ^*
だから、こうして会えるのは最高の時間!
今年は12月14日〜17日の間、家族で我が家に来てくれました。
楽しかったなぁ〜♪
一緒に行った動物園での写真を想い出にアップしておきます。
以前も同じ場所で撮りました。(この写真館に納めてあったはずです。^ ^)
あのときはモノクロの古い写真・・・そう、チンパンジーの写真が飾ってありましたね。
この日はアムステルダムの小学校に通う小さなお友達が描いた絵が飾られていました。
子どもの感性は本当に天才的・・・!こちらのアーティストなんて、まるで小さなゴッホです。
優しいパパさん。*^ ^*
友がこうしてめぐり逢えたこと、幸せそうな姿を見ることは、やはりとても嬉しい。
ニホンザルさんたちも猿山でひなたぼっこ。*^ ^*
とは言っても、とっても寒そうね・・・